●どんなに人を好きになっても 何か足りない気がして いつも
タイトル、6号『五月』より。
DrumB7、初めて行ってきました。
爆音。
他のバンドのサウンドの海に身を任せてる6号のメンバーの姿
しかも自分達の出番の前に(笑)
わぁ~ノリまくってる、嬉しそうに飛び跳ねてるよ~
好きなのね、本当に本当に音楽が好きなのね・・・
なんだか嬉しかったんだ、変かな。
B7のステージで、ライトを浴びる6号
なんて楽しそうに演奏すること
伝染して嬉しくなる
ああ、正直に書かないと
気が付いたら飛び跳ねていました、私(笑)
明日仕事なのに~、騒いだら喉に悪いのに~
そんなこと、どうでもよくなっちゃう魅力が彼らにはあるんだ
他のバンドの演奏に飛び跳ねていた姿とはオーラが違う
ステージの上と下
数十センチの差なのに
彼らが一番輝く場所はステージの上なんだと
『五月』を聞きながら、心からそう思った
きっと、もっとたくさんの人が魅力に取り付かれるようになる
いつか、もっとたくさんの人が彼らの音楽を聴くようになる
予感めいた、夜。
コメント
よかねーーーーー
いいなーーーーー
Posted by: seika | 2005年09月13日 11:46