« 何の為に生まれ変わり 誰の為に生きて行こう | メイン | ピアノコンサート → 松千のライブ »

2005年09月10日

●どんなに人を好きになっても 何か足りない気がして いつも

タイトル、6号『五月』より。

DrumB7、初めて行ってきました。
爆音。

他のバンドのサウンドの海に身を任せてる6号のメンバーの姿
しかも自分達の出番の前に(笑)
わぁ~ノリまくってる、嬉しそうに飛び跳ねてるよ~
好きなのね、本当に本当に音楽が好きなのね・・・
なんだか嬉しかったんだ、変かな。

B7のステージで、ライトを浴びる6号
なんて楽しそうに演奏すること
伝染して嬉しくなる
ああ、正直に書かないと
気が付いたら飛び跳ねていました、私(笑)
明日仕事なのに~、騒いだら喉に悪いのに~
そんなこと、どうでもよくなっちゃう魅力が彼らにはあるんだ

他のバンドの演奏に飛び跳ねていた姿とはオーラが違う

ステージの上と下
数十センチの差なのに
彼らが一番輝く場所はステージの上なんだと
『五月』を聞きながら、心からそう思った

きっと、もっとたくさんの人が魅力に取り付かれるようになる
いつか、もっとたくさんの人が彼らの音楽を聴くようになる


予感めいた、夜。

トラックバックURL

このエントリーのトラックバックURL:
http://micante.net/mt/mt-tb.cgi/300

トラックバック

» 9/10(土) DRUM Be-7 from 6号オフィシャルサイト
長崎DRUM Be-7でのライブ盛況で終わりました!合計6つのバンドが出演した... [Read More]

コメント

よかねーーーーー
いいなーーーーー

コメントする