●携帯機種変更
私は慣れたものを変えるのがメンドクサイ性格なのだ。ずっと避けていたんだけど一年ぶりくらいに機種変更しました。ちょっと気晴らしに(笑)
めんどくさーい!でもそのうち慣れるだろう。
しばらくメール魔になるかめしれないなぁ。
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私は慣れたものを変えるのがメンドクサイ性格なのだ。ずっと避けていたんだけど一年ぶりくらいに機種変更しました。ちょっと気晴らしに(笑)
めんどくさーい!でもそのうち慣れるだろう。
しばらくメール魔になるかめしれないなぁ。
私は「おせっかい」だ。かなり。
わたしのおせっかいのせいで、友人と距離ができるかもしれない
もう距離ができてしまったかもしれない
いや、可能性だけの話であって推測の域を出ないのだけど
でも・・・
受けたであろう気持ちを「いい気持ち」と「悪い気持ち」の二つに分けたら
「悪い気持ち」になったくらいは、分かる。
ああ、やってしまった。
また、やってしまった。
後悔ってあとからじわじわやってくる
無我夢中の時に怪我をした絆創膏の下がずっくんずっくん疼くみたいに
人間は一緒に居ると似てくるのか、
旦那も私のおせっかいの影響を受けている感じがする
巻き込んでしまった
ふと近くにあったので
英和・和英辞書引いて、ちょっとその的確さにうんざり・・
おせっかい
meddle (自動詞)余計な干渉をする、むやみに手を触れる
meddler (名詞)
おせっかい焼き
a meddler, a busy body, a nosy
長所と短所は紙一重だとか
それでも全力で嘘なく伝えたじゃん・・とか
いろいろ自分を正当化してもやっぱり気持ちは沈む
不安はどこからくる?
もう今までのような友人関係が望めないのかもしれないと恐れているから
失いたくないから
うん、失いたくないんだ
人にはそれぞれのペースがある時間が必要
答えを急ぐな、私
すれ違っても謝れるチャンスはまだある、元気を出せ
苦い後悔だけど、深いとこに触れたから味わう痛みだ
今ぐちゃぐちゃ悩んでも、あの時は「自分の範囲での最善」って思ったんだから
やるだけやったんだから、いいじゃないか
済んでしまったんだから仕方がない
リカバリーのチャンスがあるかもしれないという可能性にかけよう
よどんだ思考の波に飲まれるな!
ほら、やれることをやれ私!
SMAP×SMAP特別編でした。
私はつよぽんの声が大好きだ。
ちょっと不安定にフラットするような切ない声が。
特に語りやナレーションをしている声が。
今回はタイでの子供の養護施設で3日間過ごしたドキュメント
観光地以外のタイを知ることができた
保護を必要とされている子供たち
出稼ぎ、貧しさ、HIV・・
その中にあって、子供たちの笑顔
この豊かな日本では考えるきっかけさえなかなか掴めない
考えるだけでも
知るだけでもスタート
それにしても、あんなに自分の言葉にするのが苦手で
ああ、だから何かで表現しようとしてるのか
猫毛もどんどんぺったりしてきちゃって
それでも愛してる つよぽん・・
オレゴンで生まれた男性と佐世保で生まれた女性が
それぞれの人生を一生懸命に過ごし
ふとしたきっかけで出会い
国と文化、言語、年齢、、、簡単に乗り越えて
これからの人生を一緒に歩いていくことにしました
先日、そんな二人の記念日に参加させてもらった私
彼女の5人の子供さんたちが本当に嬉しそうで
赤裸々な家族ならでわのスピーチも含めて
心から母親の幸せをお祝いしていて
想いがまっすぐに伝わってきた
すごくあったかい気持ちになった
私のことを聞いてたってPA卓とレクチャー台で、
友人の同僚の方が話してくれた
私のこと、旦那のこと
そっか、そんなこと話題にしてくれていたんだ
なんだか嬉しい、嬉しいけど切ない
ありがとう
直接会って言うことができないなんて
もうどうやっても伝える手段が無いなんて
消印がずいぶん前の遅れて届いた手紙みたいだ
お泊りでお出かけしてました。
所用で松本から両親が福岡に来ていたので。
土曜、パーティの後に車を飛ばして天神へ・・・
実は自分一人で車を運転して福岡の三車線を走るなんて初めて。
なせばなる 成さねばならぬ なにごとも、、、うん。
いい経験になった。
夜、辺に面したBARで生ピアノとヴォーカルを聞きながら
両親と友人池ちゃんと4人で一時間ほどおしゃべりすることができた
ちょっとの時間でも共有できるってことが嬉しい
翌日は、飛行機の時間までショッピング
母は遠くに嫁いだ娘とお店めぐりができる喜びを語り
父は着せ替え人形のように、やれ水色を着てみろだの赤の方が似合うだの言われながらも
愛する妻と娘と、娘の友人に囲まれて嬉しそうであった
池ちゃんには私の親孝行の片棒を担いでもらっちゃた、ありがとう
家で、あーだったこうだったと共有できるのも幸せなことだ
猫が私の足を枕にしているぬくもりも嬉しい
うまくできたというカレーがまだ残っていたのも私を嬉しがらせた
血が繋がってるからこそ素直になれないのかも知れない
ドラマでは、わだかまりが消え向き合った親子
現実世界では同じようにうまくいったり、いかないこともあるんだろう
もし、分かり合ことができなくても
もし、相手にこちらを向いてもらえなくても
もし、期待するような答えが返ってこなくても
いいんだ
いいんだよ
素直に向き合おうとしてる「あなた」が素晴らしいんだから
行動を起こそうとする一歩が大切
お互いに生きているのなら
生きているのだから
ただ、伝えればいい
ただ顔を見て同じ空間に居るだけでもいい
体があるうちに
言葉が使えるうちに
何度でも「一歩を踏み出せ」
映画レディースデイだったし、いってきた。
このシリーズ、大好き。
一連の監督も好きなら、ヒューグラントも大大好き。
33歳、シングル、ダイエット失敗続き、部屋は散らかりまくり
それでもイギリスの片隅で自分らしく生きてるブリジット
ちょっとばっかり太めでも、ドジでも、いくつになっても
女の子でいいんだ!
恋をしていいんだ!
そのまんまでいいんだ!
そんな映画。
んふ。
一週間に一度の日本語インストラクターをする日が楽しみな今日この頃。
教えるというよりは、逆にこちらが学ぶことの方が多い、本当に。
雑談の中で、飲み会→スナックBARってな話しになり「本音と建前」文化に話が発展。
海外には日本のようにおねぇさんが居る様なBARは無いとのこと。
ALTで来ている男性陣でこの手のBARが好きだという人も居るという話だけど、
私の生徒さんは「スナックBAR」が嫌いらしい。
おねぇさん達の笑顔やサービスの向こうの集客だとか稼ぎだとか意地悪く説明する私に対して
生徒さんも「pretend」でニコニコして裏で「バカ外人」ってこっそり言ってる真似を披露してくれて
私は腹かかえて笑ってしまった。
「本音と建前」に関しても、かなり勉強していて、それなのに
「全ての人がそうではない」
「その文化が礼儀正しい日本人にしている」
ポジティブに捕らえているところに目からウロコ。
は~、すばらしいね~。
そのポジティブに考えられる君こそが素晴らしいと、私は嬉しいと言わずにはいられなかった。
「日本人は文句を言わない」いいことだと彼は言う。
意地悪な私は「でも溜め込んでいて、お酒飲んで爆発する輩」の説明をしてみる。
「スケベオヤジ?」と問われてまた大笑い。
一体どこで仕入れてきているんだろう。面白すぎる。
そうね、深酒して壊れるオヤジも居るよね~。
笑いすぎて疲れた。
こんなに「日本文化がおもしろい」という人たちが居る。
うれしいなぁ。
日本で嫌なことは無いのかと問うてみたら
決断の時期が大変だとのこと。
ALTの皆さんは1月に決断を迫られるんだって。
8月~7月の一年ごとに契約があって、決定時期が1月。
1月はALTにとって過酷な時期らしい、8月にスタートして12月に生まれ故郷に正月休みで帰る。
日本に戻って来ると、、、寒いし里心がついてるしで決断にはかなりハードらしい。
特にALT一年目の頃は。
春になると気候はいいし、桜は美しいし、やっと続ける決断したことに「間違ってなかった」と思うらしい。
嫌なことって・・・それだけ?
どこまでも日本に惚れ込んで居るらしい。いい子だなぁ。
うん、おいらも自分らしく真摯に本音でいこうじゃあーりませんか。
九州北部で地震に遭遇するなんて考えてもみなかった。
ちょうど仕事で、とあるホテルの階段を駆け下りてる時だった。
横揺れ!地震だっ。
あれ?私、東京でも松本でもない九州にいるよね?
一瞬浮遊感を味わった。
そのくらい九州で地震にあうことを予測していなかった。
ホテル内は誰も怪我人無く、破損物も無くほっとした。
しばらくシャンデリアが揺れの名残で音を立てて居て動悸が治まらなかった。
すぐ現場だったのでどこともコンタクトを取らなかったけど、
一息つける段階になって携帯を見るとメールやら着信やらいっぱい。
ダンナ、実家、東京や長野の友人
気にしてもらえるって嬉しいなぁ。
しかし・・・発信規制でこっちからの電話は繋がらない。
メールも・・届いてるのかなぁ?
地震列島なんだね、日本は。
それにしても・・・九州に地震保険に入ってる人ってどれだけいるんだろう。
玄界島の損害があんまりにもひどくてそんなことを考えた。
今日の私は・・・あれ?日付変わったから昨日の、になるのかな
ま、いっか。
今日の私は、いつもよりちょっと女っぽかった。
いつもよりたくさん鏡の前で時間を過ごしたから、
髪はカーラーでくるりん、アイシャドーは若葉のきみどり百円ショップのだけど。
チークはうっすらピンク色ヤマクミちゃんにずいぶん前にもらったやつ。
口紅はぁゅぁゅからもらったベージュがかった大人っぽいやつ。
爪はキャンディピンク、ピンクのスーツにクリーム色のハイヒール。
母からもらった指輪。
今日は、いろんな日だった。
友人池ちゃんのお誕生日。
元職場の同僚でもあり友人でもある敏江ちゃんの結婚式。
松千ライブの日。
たくさんの人に逢った
初めての人、久しぶりの人、懐かしい人、昨日も時間を過ごした人、二日前に会った人
毎日は同じ24時間なのに
それぞれの人の24時間は違うのに
一緒に過ごせた時間、共有できた時間
新たな一歩を踏み出した人がいる
人生の岐路を進む人がいる
新しい一年を迎えた人がいる
同じように24時間を生きているのに
時間軸は違う感じがするし、濃さや重みが違う感じがする
今日はなんだかウキウキして出かけて、楽しいしっぽを長くつっくけたままお家に帰ってきた。
妹二人から、それぞれメールがきていた
たくさんの人に逢えたからなのか
その人たちと一緒に時間を過ごせたことが嬉しいからなのか
自分に時間をかけて大事にしてあげたからなのか
なんだか、ワクワクやウキウキみたいなプラスのエネルギーは
やっぱりプラスのことが好きみたいで
磁石みたいにつながっていくらしい
楽しいしっぽをつっくけたまま、お布団に入ろう
夢まで影響するのか検証しよう
私はマニキュアが好きだ。
私の指はわりと長くて爪もでかいので、濃い色を綺麗に塗るとわりと迫力がある。
でも、いつも私は不機嫌になる。
仕上がりが悪いとか、塗るのがヘタクソとかは置いといて・・・
匂いが不評なんだな~これが。
猫にも旦那にも。
私はこういうシンナーっぽい匂いは好きなんだけど。
現在、寒空夜中にもかかわらず、換気扇全開・窓も全開。
冬場は寒くていけません。

おひなさま〜
流し雛って行事もあるんだって。願い雛って桜の形の短冊にお願い事を書いて吊してきた。平戸の銘菓「ごぼう餅」を買って帰ろう♪

平戸にきてます。いい天気〜

ひらめのうす造り、酢物小鉢、煮物小鉢、ひらめの唐揚げ、茶わん蒸し、お吸物、漬物、ごはん、フルーツ
四月末までの季節限定の定食1500円。
おいしいな〜平目
私は近頃、日本語インストラクターをしている。
週1日、一回一時間。
生徒さんはニュージーランドから来ているALT。
今日、面白いことがあった。
いつも車を泊めさせてもらうところは縦列駐車のところで、
レッスンの時間は、わざわざ空けてもらっている。
今日はたまたま空けてくださってる方(教頭先生らしい)が用があって、レッスンの始まりくらいに帰っていらした。
あら、大変っ。びゅん!と走っていって自分の車を動かしてレッスンに戻ると・・・・
「チカさん、とてもポライト。わたし見ました。」だって。
へ?私そんなに丁寧だった?と問うと
「チカさん、bowしていました。『おつかれさまでーす』『すみませーん』『ありがとうございまーす』」
一部始終、私の真似をされてる(笑)ペコペコお辞儀までしてる(笑)
私の声真似で、語尾まで延ばして。ぷっ。
彼らにとってはすっごく丁寧に写るらしい。
「わたし nosy。見ました。日本の文化。」
こっそり見る真似までしていて面白い。見るなら堂々と見ていいんだよとあんまりおかしくて笑った。
nosy・・・直訳は詮索好きなって形容詞だけど、訳せないニュアンスもあるよね~。
詮索好きと野次馬の違いについても理解を深めた。
そんな彼は、
お正月休みにニュージーランドに帰ったときにレストランに行って日本の丁寧さが懐かしかったらしい。
そして、そんな日本文化が好ましいと写るのがとても嬉しかった。
それまで、他からしばらくネガティブな意見ばっかり聞いてたから。
日本人は裏表(本音と建前)がある、サービス業の人たちが無理して笑ってて怖い、あんなのサービスだと思えない。この国に居て生きにくくないか・・・・・うんぬんかんぬん・・・・って。
確かに、そういう人も居る。無理して口だけ笑って目が笑っていないのは怖い。
ココロと体と精神とズレがある人は確かに怖い。
でも、ココロからの人もいるのだよ。
否定ばかりしてどうする?ネガティブからは何も生まれない。
私は日本に生まれて日本に育った。
いいことも悪いこともあるけど、ポジティブにとらえて生きてゆきたい。
私は、わたし。
他の誰でもないわたし。
いろんな人と時間を共有して観察して楽しんでいきたい。
また来週ね!と手を振ったら、腰を折って「お疲れさまです」と言われた。あはは。
うーん、それが丁寧ととられるのはどんなものか。時と場合と言い方にもよる。
私はお互い「ありがとうございました」のほうが好きだな。
次回はもっとお話しよう。
きのうから・・・お菓子屋さんに立ち寄れば、悩みながら店の中をぐるぐる回るおじさまたちに遭遇。
今日もスターバックスにさえ男の子たちが数人のグループでスイーツを物色してる。
ふふふ、なんだか、かわいい。
いいのか?それはマシュマロだぞ?「やんわりお断りにはマシュマロ」だぞ、分かってるか?
昔、ケーキ屋で働いていたとき、バレンタインデー前よりホワイトデー前の方が売り上げがよかった。
おじさんから学生服まで男はプライドの生き物だ。
少なくとも頂いた半分は義理チョコだと思うんだけど。
私もOLさんだったときには、この義理チョコ行事に参加してたけど、
結果的に「海老で鯛を釣る」状況がとても申し訳なかったなぁ。
義理チョコイベント大行進だけど、本命チョコもきっとあるはず。
本命チョコをこっそり手にして、給食時間の人どおりのない時間を選んでロッカーに置いてみたり
テレ屋な男の子に周りから冷やかされて困らないようにと、すっぽり手に隠れてポケットに入るサイズにしてみたり
手作りチョコをカモフラージュに、さも「みんなで食べよう」と部室のテーブルに置いてみたり
渡すタイミングに真剣に悩んだり作戦を立てたり
チョコの代わりにフルーツケーキを焼いて渡したら「これ手焼き?」と言われ、手作りだろ?と突っ込める程余裕がなくて「うん」とこっくりうなづいて逃げたり
ホワイトデーにもらったお菓子がもったいなくて食べられなかったり
日曜日のホワイトデーに電話がかかってきて「タバコ屋の前で待ってて」と言われたり
長い坂を自転車の立ちこぎでふうふう言いながら登ってきて「ハイ」とお返しを渡されたり
私がもらったのと同じ包みがいくつもバックの中に入ってるのが見えてしまったり
なんてきりがないんだろう。
なんて青くて可愛いことか。ふふふ。
まてよ?ダーリンへのものはいいとして、
かつての私が書いた馬鹿なメッセージカードやラブレターやらが、どうかこの世に残っていませんように。
ひゃーっ、思い出したら恥ずかしくてくらくらしてきた。
かつての恋とは微笑ましくもあり、恥ずかしくもある。
えーっと、昨日と今日・・・日付を超えて遊んじゃった。
久しぶりだった、こんなの。
昨日カレー食べた後、カラオケに行った・・・・
そう、カラオケ!
すごいぞ、ぁゅぁゅとなっちゃん・・ヴォーカリスト二人と一緒ってめちゃくちゃ贅沢だった。
そこで、ぁゅぁゅから現像したてほやほやの写真をみせてもらった。
撮り溜めた写真や、遠出の写真、一緒に生月に行ったときの写真も。
どれもほんとに素敵でため息ものだったんだけど、
特に印象的なのが「青」の色!
空の青、海の青。
澄み切った青空、薄く雲と解けてる青空、
海の近いとこの青、水平線の青、潮流が変わってるところの明るい青と暗い青、
光が反射してピカピカしている青
言葉にすると簡単だけど、全部青だけど、全部違う青っていうのが視覚的にすごくて。
目で見た脳裏の記憶の青ともやっぱり違ってて、写真ってすごい。
あの広がりのある景色を思い出して
カラオケボックスの閉ざされた空間にいるのに気持ちがふわぁーっと開放された。
ぁゅぁゅの「撮りたい」という気持ちと生月にいる何かの「どうぞお撮り」って力が形になってる感じがした。
解けあってるというか、共有しているというか、間違いなく通じ合った何か。
撮っている姿を見ていたから余計なのかな、貴重な写真だった。
また見せてもらおう。
その後、焼き鳥やさんへ。
カレーからのぁゅぁゅ・なっちゃん・マイダーリン・私の4人に
オフィトレ田中社長とじょうぼー専務も合流、後にプレミューギターのありちゃんも。
ありえないくらい親切な店員のおばちゃんたちがものすごくよく働いて気が利いて、
どれがめちゃくちゃおいしいという風には思わなかったんだけど、
なんだか、すごくお客さんとして「いい時間すごしてね」って大事にしてもらってる接客で
しかも無理してる感じが全然ない辺りが、すごく嬉しくて、
久しぶりに飲食店のプロの思いやりをいっぱい浴びた。
お店を出たときに、もう午前1時過ぎ。
なんだか別れがたくて、一人も欠けることなくダーツ&カクテルもあるよ的なBARへ。
学生の頃のサークルにも似てるんだけど
あるていど成長して深い話もできて、
今現在の経験値や成長の度合いを持ったまま、感覚は学生の頃のような。
今の私では「したくても期待できないような時間」を一緒に過ごせる。
そんな人たちがそばに居てくれる幸せ。一緒に笑える幸せ。
きっと何年かしたら「今」も「この感覚」もどうしようもなく若くて、死ぬほど恥ずかしいのかもしれないけど。
今を共有できる幸せでいっぱいだった夜。
なんてピカピカした時間。
明日のことを考えると今日リスクになることをしないくらいには大人なのに、分かっているのに、
恋の始まりみたいな、もう少しだけ、もう少しだけ一緒に居たい。そんな風に思ってしまう夜だった。
年を重ねるってなんだろう、大人になるってなんだろう。
3時間ちょっと寝て、仕事に行った。
化粧をしてアクセサリーをしてスーツ着て、踵の高い靴を履いて。
オンの私とオフの私。
どっちの私も悪くない。
午前様して仕事して、体はヘトヘトなのに、ココロはエネルギーに満ちている。
幸せな私。
「これだけでご飯何杯食べれる」っていうのと同等な意味で、幸せな時は私を穏やかに優しくする。
いつでも記憶の引き出しに置いて、何度も何度も何度も味わう。
いつまでも無くならない、缶に入った甘いドロップみたいに。

ウッディライフというお店にカレーを食べに行ってきました。
カレーを撮りわすれてコーヒーの画像だけど。
このお店は海に面した道沿いにあって、ちょっとドライブ気分で出かけるにはぴったり。
周りからお勧めって声をいっぱい聞いていたから、楽しみだったんだ。
カレーは洋風の煮込んだコクがあるこってりしたカレー。
一皿で満腹って感じの食べごたえアリ!
小食の女性にはちょっと大変かも。
お皿、カップ等はほとんど波佐見焼きっぽい陶器で、素敵だし、
お店の内装がリサイクルの木々を使用していて、味があってなかなかいい感じ。
厚い天板の穴があるテーブルを上手に使っていたり、窓枠にテーブルをつなげてある席とか、
天井にカヤック?みたいなお船がつるしてあったり、、、
座ってみたかったのが木の車輪を両側にした2人が座れるベンチ。
そのときはカップルが仲良く座っていて楽しそうだった。
カウンターもちょっと高さがあって、3人掛けのベンチで大学生くらいの年齢の男の子3人が
「うまか!」
「ん、うまかなぁ!」
と顔を見合わせながら食べているのが大変微笑ましかった。仲良しなのね。
私が居たテーブルは、、サンディトリップのヴォーカルぁゅぁゅとプレミューのヴォーカルなっちゃん、
そしてマイダーリン。
なっちゃんとは二度目のご対面であった。
実は、とある日、プレミューの皆さんの中から5人が出席してて「ビタミン」って素敵な曲を聴かせてくれた。
一緒の空間であったかい雰囲気を共有したの方の中に、もちろんなっちゃんが。
こんな風にまたお会いできるなんてとても嬉しかった。
その日の私の幸せな気持ちを直接伝えることができた。
ああ、人生ってすばらしい。かみさま、ありがとう。
PATに誘われて、サウナにいってきました。
実はサウナは苦手なんだけど、以前ちぐりんから「いいですよー」と情報をもらってたので行ってみた。
「蘇生の癒(そせいのゆ)」ってところ。
概観は一般家屋のつくりだけど、中に入るとバリっぽいような雰囲気でお香の香りがする。
岩盤浴っていうらしい、温泉でもお湯のはった湯船もない、あったかい石の上にゴロゴロする「ストーンヒーリング」っていう健康法のようです。
効能は・・・
ダイエット、腰痛、冷え性、美肌、肩こり、血圧&血糖値降下、アトピー、花粉症、肉体&精神疲労 等々。
まず、フロントでロッカーの鍵と大判バスタオルとフェイスタオル、甚平みたいなもの、300mlのペットボトルの水を渡される。
そして私はPATに英語で説明を受けた。彼女はもう何度も来ているらしい。
中は男女一緒で、前回ダンナさんのBILLと来たとのこと。
ロッカールームはさほど広くない。
洗面台が二つと、シャワーコーナーがひとつ。あとはちっちゃなロッカーが20ほど。
パンツだけ穿いたまま後は脱いで甚平っぽいオレンジ色の木綿の服を着る。
まず、休憩室を通過・・ベンチがあってミネラルウォーターのコーナーがある。
PATは暑くなるとここが一番好きだとのこと。
そして普通のお風呂屋のサウナみたいな作りの部屋。
ただ違うのは、板の後ろに石があって暖まってるってこと。
ここでリラックスしていいとのこと。温度は40、湿度は30って目盛りがあった。
この部屋を通過・・・・
いよいよ、岩盤浴へ。
扉を開けると、お香の香り。そして暑い・・。
普通のサウナと違うのは湿度がそんなに高くなくて、そこまで高温じゃなく感じるところ。
電磁波があるという石の上にバスタオルを引いて寝そべる。
ハンパじゃなく汗が出てくる。
すごい、すごい。
なるほど、こりゃ体質改善になりそうだ。
15分石の上に寝転んで汗かいて、休憩5分で水を飲むって要領でするらしい。
でも決まってる訳じゃなくて、自分で暑いと思ったら移動していいの。
岩盤浴の場所はランプが小さくついて、お香の香りに包まれ、胡弓のような音の音楽が流れている。
どこも静かにそれぞれ過ごす感じの「蘇生の癒」でした。
出てから4時間はシャワーを控えたほうがいいんだって。
岩の上で私のお腹がギュルギュルと消化音を鳴らし、ちょっと離れたところにいる女性のお腹の音も聞こえてきて、しばらくちょっとしたコーラスみたいでした。
PATから笑いをこらえるのに大変だったじゃない、もう!的なコメントを後からもらいました(笑)
いやいや、久しぶりにどっさり汗をかきました。
でも全く汗臭くないの。どういうこと?
パンツも甚平みたいなやつもタップリ汗吸って重たい重たい。
お客さんの中には遠くから話を聞いて来る人や、エステティシャンの紹介の人とか様々。
私は冷え性を治したいのと、やっぱり体質改善かなぁ。
ちょっと瞑想チックな空間で、ストレス溜めてる人には余計よさそう。
今日はコソコソ声で英語のヒアリング&会話で別の意味でもいい体験であった。
しかも、暑くてぼーっとしてるので英語脳がなかなか回らなかった。
連れて行ってくれたPATに感謝。
血行がよくって、いつもより余計にぼんやり。
体が温かくていい感じです。また行こうっと。

お昼前に確定申告に行って、次の予定まで時間があんまりなかったので、近くのハンバーガーをto goしました。
これはスペシャルバーガーの小350円。大きいのになると600いくらとかするらしい、ハンパなくでかいので私はよっぽどおなかが空いてないとオーダーしないかも。
ここのはベーコンというより厚切りハムがしっかり入ってる。ソースもマヨネーズもコクがあっておいしい。
近くのOLさんとか買いにきてました。
ここは、ヒカリバーガーの隣にある「LOG KID」と同系列。
「LOG KID」は昼の名前で、夜になると「HUNG OUT」と変身するらしい。
何年か前に「HUNG OUT」ではじめてでっかいハンバーガーを食べたのが佐世保のハンバーガー体験のはじまりかも・・・今思えば。
でもって、系列の東京中野にもお店ができたらしい「Z@ZZ CAFE」というらしい。
それにしても福岡の赤い風船って旅行会社は佐世保を楽しむツアーとか企画してるらしくて
ビラを見てびっくりした。ハンバーガー食べ歩きマップとかまであって。
今なんだか話題になってて旬だもんね佐世保バーガー。このブームが去っても佐世保にはちゃんとハンバーガー屋さんはきっちし生き残っていくんだろうなーと思う。
話題になってるってのはビジネスチャンスだもん、ハンバーガー作る人頑張ってください。

お花やさんから我が家にやってきた聞き慣れないお花、プロテア。オーストラリアからやってきたらしい。これからどんなふうになるんだろ…
気になるから検索してみた。
珍しい花ですが、種類は豊富です。南アフリカ共和国の国花に指定されています。大阪の花博では、オーストラリアから出展されて人気を博しました。
ヤマモガシ科の常緑低木。挿し木、実生で増やします。南アフリカのケープ地方の原産で、酸性の強い砂壌土に自生しています。寒さには弱く、無霜地帯の暖地であれば露地で栽培できますが、一般地での栽培は困難です。花博以降、切り花として人気があります。
だって。ここ
開くとまた豪華な感じになりそう。楽しみ。
なんだ、挿し木で栽培は無理なのね・・←貧乏性
お花ってさぁ、なんだか気持ちが優しくなるね。
お祝い、お見舞い、バレンタイン、プロポーズ(?)・・お花が贈られるのって納得。
誕生花・・?気になってまたも検索、8月28日と・・・
ききょう!花言葉は「変わらぬ愛」だって、うわーなんか照れる。
桔梗は長野県の花「りんどう」みたいな紫だなぁ。子供のころ区別つかなかったんだよなぁ。
お昼は旦那とケロッピさんとイタリアン。ナポリピザとパスタを食べてきた。午後、島村楽器にトレンディ氏を冷やかしに。
突然PATとBILLの結婚記念日が今日だったことを思い出し、PATとスタバで待ち合わせして花束を渡した。彼女はお花にも私が記念日を覚えていたことにもすごく喜んでいて嬉しかった。笑顔が見れて幸せ。彼らは秋には日本を離れてしまう。たくさん楽しい時間を一緒に過ごしたいな。
パソコンの電源が入りません。ついに明日修理に出すことになりました。2002年2月に我が家にやってきたソーテックのノート「ぴんくちゃん」修理どのくらいかかるのかなぁ…。データも初期化される可能性あるし辛いな…。くすん。
しばらくダンナの持ち運び用ノートパソコンを借りてネットライフ。
午後の陽なたぼっこをしながら、私は文庫本を読んでいた。ふと電話。出るとぁゅぁゅだ「チカさん今何してるの?」週末から京都に出掛けていたサンディトリップは現在、水木ロードのライブカメラ前に居るという。旦那のパソコンを立ち上げサイトにアクセス…と、わはははは!いるいる!ぁゅぁゅだっ!カズさんカメラに寄りすぎ!ぎゃはははは!興奮してしばらくテレビ電話状態で話した。いやいや〜楽しかった。声をかけてくれた気持ちも嬉しいし、タイミング良く見れたのも嬉しかった。
これで私のパソコンが立ち上がれば文句無しだ。
私はソーテックのノートユーザーです。
困ったことにパソコンが立ち上がりません。電源を入れるとものすごくちっちゃな音で「チッチッチッチ…」というだけです。以前も同じ症状でサポートセンターから「丸一日電源をいれずに放電すると立ち上がったりする例がある」と言われてそのとうりにして動いていたんだけど…今回はヤバそう。あーあ。故障の多いソーテックにもかかわらず4年強使えたし、そろそろ覚悟した方がいいのかも…。バックアップは取ってません。ううう。二日くらい放置してみようかな、ダメなら考えないと…
オフィストレンディのイベント「めちゃんこ!?トレンディまつり」に行ってきました。
私は今回もビデオスタッフ&雑用として参加。
なんだか楽しくなっちゃって、撮影してるのに叫ぶ、リズムとる、、で
あー、たぶん画面揺れてるな。
今までは気をつけて撮ることに集中していたんだけど、、、
今回は、なんだか、いいや~楽しんじゃえってな勢いになっちゃってさ。
でも踊るじゃなく、リズムとるに留めているあたりが「根がマジメ」を物語っていると自分で思う。
音楽は、一時期私にとってそこまで身近じゃなかった
子供の頃の音楽教室で「この子の耳は指揮者に向いてる」とか言われていたらしいけど
音楽よりも本の物語がより身近にあって・・・
好きな本を読み出すと止まらなくて小学生の頃から徹夜もしちゃったし
夜遅くまで読んでると怒られるから親の足音を気にしながら布団の中で懐中電灯で読んだり
冬にストーブで足を暖めなが本を読み終わったら、両靴下の土踏まずが丸く焼けて無くなってたり
焦げ臭い!と母親が部屋に入ってきたらハンテンの背中が焦げてて私の手には本・・とか
痒いとか熱いかもとか感覚はあるんだけど、本を読み進む欲求より気にならない範囲だったんだろな。
違う違う。逸れちゃった。
今日、なんだろ昔の、子供の頃の音楽とより身近にあった頃を思い出した感じ。
うわぁ~音楽って楽しいな~、いいな、って
ダンナだけじゃなく、最近仲良くさせてもらってる周りの人たちが音楽大好きな人たちばっかりで、いい影響もらってる感じがする。
私のフィールドじゃないや、、なんて思ってたけど
耳だけじゃなく、もうちょっと体で楽しむ方向でいってみようかな。
だって、ものすごーく楽しそうなんだもん、みんな。

今日行ったんじゃないけど。
佐世保のヒカリバーガーというハンバーガー屋さん。
スペシャルバーガーでござる。でかい!
っていうか、写すの下手だなぁ。実物はもっとおいしそうだし、おいしいです。
この街にきてびっくりしたのは、ハンバーガー屋さんの多さ。
今まで、ハンバーガーはチェーン店でしかないと思っていた私の中のイメージは180度変わった。
それぞれのお店にそれぞれの味がある。
週末になると県外ナンバーの車が並んでます、このお店。
これからハンバーガーを食べるたびに、ちょっとづつ書こうと思います。

タイ料理
訳あって、一人でランチ。今日はアジアンなお店に来てみた。
ぼぉーっとするのって大好き。
お店の雰囲気を楽しむのも、店員さんや他のお客さんの人間観察するのも好き。
日常からの逸脱
妹は、こんなかんじのご飯をインドで食べてるんだろうか
今日は花曇だなぁ
前一緒にここに来たコナミちゃんは元気だろうか、メールしてみようかな
この香辛料は効くなぁ
あ、鼻水でてきた
隣のテーブル先生仲間みたいだぞ
お魚は骨の周りがおいしいのに骨ナシ魚の販売ってどうなんだろう
タイ米って細長いな、ソースに絡むなぁ
厨房のお兄ちゃん顔が濃いな、タイ人の血をひく人かなぁ、Tシャツとバンダナ似合うなぁ
うっはぁ、このスープおいしいなぁ。このソース入れてまた違う味も楽しめるのかぁ。
文章や映像じゃない生のタイってどんな国だろう。
アジアも広いよなぁー
突然携帯が鳴る
「今どこ?」
あ!1時に待ち合わせだった!しまった!
電話で雰囲気が伝わったのか、相手もよく私を分かってて
「時間忘れてたでしょう?」
あ・・・・あたり。
普段は気をつけているんだけど、久しぶりにやってしまった
体はここにあるんだけど、そのはずなんだけど
中身の私は、しょちゅうどこかに短い旅に出てしまう